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子どもの頃よくした、じゃんけんで負けた人が友達のランドセルを全部持って次の電柱まで歩くというゲーム。子どもって容赦ないから、負けは負け。どんなに重くても「とりあえず次の電柱まで」と踏ん張った。今はそんな風にがむしゃらに歩くことはなくなったけれど、あの頃のように目の前のことを素直に受け入れて前に進み続けることって大切だと気付いた。そんな私の頭の中で渦巻く様々な思いを今はとりあえず少しづつ形にしていきたい。

保育士

ハグのチカラ!

日本にいる時はハグをすることなんてなかったけれど、今はお国柄そして仕事柄、朝出勤した瞬間から終業までたぶん一日50回はしているかも。hugそしてcuddle。子どもとだったり大人とだったり。特に子どもからのハグは私にとっては特別で、挨拶のハグとはまた…